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意気込みブログ|志村知春
お世話になっております。今年度主将を務めます51期の志村知春です。まずは部を代表し、日頃からお世話になっているOB・OGの皆様、関係者の皆様に心より御礼申し上げます。皆様のサポートがあってこそ、私たちは日々活動を続けることができています。本当にありがとうございます。 自分の考えを言葉で伝えることが得意ではない私にとって、このブログは、部員や応援してくださる方々に自分の考えや思いを伝えられる貴重な機会だと思っています。少し長くなりますがご容赦ください。 今年は、私にとって大学生活最後の一年であると同時に、アイスホッケーを始めて10年目という節目の年でもあります。中学1年生の時、同期に誘われ、学校の部活動として始めたアイスホッケーを、ここまで長く続けることになるとは当時は思ってもいませんでした。 振り返れば、中高時代は全力でアイスホッケーに打ち込んでいたとは言えません。入部後は半ば惰性で練習に参加し、引退の際にも特別な感慨はなく、競技を続けるつもりもありませんでした。しかし大学に入り、「レベルがちょうどいいから」という軽い気持ちで続けた大学ホ
アイスホッケー 一橋
3 日前


意気込みブログ|吉野光
51期新4年の吉野です!皆様改めてよろしくお願いします。 他の部員はプレー面での意気込みを書くことが多いと思うので、私はチーム運営とかの面での意気込みを書きたいと思います。 早速ですが、今までの部活を見てきて、個人的に変えたいことが3つあります。 一つは、後輩の意見があまり反映されない点です。先輩がこれといって指示を出してやらせるだけで、今までは後輩の意見を吸い上げるような機会が少なかったように感じます。確かに、それが一番楽ではあるのですが、やらされてる意識があるといろんなことに限界が出てくるのだと思います。 今年の初めに、7期の山田哲さんとお食事をさせていただいた際に、私が「ノルマをみんなに課したけどやってくれないんですよ」といった際に、「それは後輩も一緒に話し合ってやらないと頑張ってくれないよ」と言われ、本当にその言葉が腑に落ちました。 二つ目は、新しいことをやるのに消極的な雰囲気があることです。 今の部活は自分が最上級生ということもあり、新しいことにチャレンジしようとする後輩を応援してあげたいと思います。加えて、私自身もOBOG担当として、
アイスホッケー 一橋
4 日前


意気込みブログ|菅谷 璃空
新3年、そして今年度オルタナティブキャプテンを務めることになりました、菅谷です。 気づけば入部から2年が経ち、いつの間にかチームを引っ張る側の学年になっていました。正直、まだ自分が引っ張る立場になった実感はあまりありません。むしろ、自分のプレーや課題に精一杯になることも多く、未熟さを感じる場面ばかりです。 ただ、この2年間を通して強く感じたのは、チームスポーツは誰かがやってくれるのを待っていては成り立たないということです。 練習中の声掛けや雰囲気、準備など、一見小さく見える部分が、試合になると想像以上に大きな差となり、特に人数や環境が限られているこの部では、一人ひとりの意識がそのままチーム力に直結すると感じています。 だからこそ今年は、自分自身のプレーを成長させることはもちろん、チーム全体がより良い方向に進めるような空気づくりにも責任を持って取り組みたいと思っています。 また、日頃よりご支援・ご声援をくださっているOB・OGの皆様、関係者の皆様には心より感謝申し上げます。 アイスホッケーという競技は、リンク環境や用具、活動費など、多くの支えがあっ
アイスホッケー 一橋
5 日前


意気込みブログ|吉岡那乃
お世話になっております。 51期マネージャーの吉岡那乃です。 うまく自分の思いを伝えられる自信がなく、後輩から「今年の意気込みブログお願いします!」と言われた次の日から書き始めています。 拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけますと幸いです。 このブログを書くにあたって先輩方の過去のブログを読み返してとても懐かしい気持ちになるとともに、自分があの頃の先輩方と同じ年齢になったことに驚いています。下級生の頃は、先輩たちが週1しか大学に行っていないことを羨ましく思っていましたが、なぜか私は4年生になっても週4で大学にいそいそと通っています。 新体制がスタートし、チームが新たな目標に向かって進んでいく中で、私たちマネージャーも全力で支えていく所存です。この3年間、一番そばで同期や後輩たちの成長を見てきました。マネージャーは実際に氷上でプレーをすることができない分、もどかしく悔しい気持ちになることもたくさんあります。最後はみんなで有終の美を飾れるように、51期のみんなと後輩たちと最高の気分で引退できるよう、51期には後輩たちを力強く引っ張って、全勝
アイスホッケー 一橋
6 日前


意気込みブログ|星野孝太
新4年FWの星野です。 平素よりご支援いただいているOB、OG、保護者の方々にはこの場をお借りして深く御礼申し上げます。 私の目標は「全試合1ゴール1アシスト以上」です。この目標に至った経緯について少し長いですがお付き合い頂けると幸いです。 発端は2年生の時。同期の中でもそれぞれプレースタイルが分かれ始めていました。吉野はパックを持ってコントロールすること、江口はスケートやキャリーが得意でした。志村は元からの技術に自分で持ち上がってプレーする力も加わっており、既にチームの要でした。GKの稲辺はこの頃から試合に出始め、実践経験を積んでいました。 2年生は同期がそれぞれ特徴的なプレースタイルを持っていく中で、自分にしかできないプレーとは何かを考え続けた時期でもありました。 3年生になり、試合の経験が蓄積されていく中で自分の個性がゴール前の粘り強さとシュート力にあることに気づき始めました。この頃から「得点力」を軸にして日々の練習で自分なりの課題を立て、練習をしてきました。 4年生になりチームとしての得点力にも目が向くようになりました。その結果上記のよう
アイスホッケー 一橋
7 日前


意気込みブログ|藤原詩歩
こんにちは。51期MGの藤原詩歩です。 ついに最後の一年が始まり、気付けば自分たちが最高学年の代になりました。新入生も入り、引退までの時間も限られているんだなと改めて実感しています。 ここまでの3年間、深夜帯の部活ということもあり、大学との両立が大変で、楽しいことばかりではなく、悩んだりしたこともたくさんありました。特にMGは、勝利に直接関わることができない立場で、「自分はちゃんとチームのためになれているのかな」と考える瞬間が何度もありました。それでもここまで続けてこられたのは、部活が好き、ということと、一緒に頑張ってきた同期の存在が本当に大きかったと思います。 私は、同期が本気で部活に向き合っている姿を見るたびに、自分ももっと頑張ろうと思えました。だからこそ、最後の一年はそんな同期と一緒に、悔いのない一年にしたいです。MGとして特別なことができるわけではありませんが、最後まで自分にできることを考え続けて、少しでもチームの力になれるように行動したいと思っています。
また、MGみんなで同じ方向を向いて頑張れるような雰囲気をつくっていきたいたいです。
アイスホッケー 一橋
5月9日


意気込みブログ|稲辺翼
こんにちは、51期GKの稲辺と申します。 私の今年の目標は、チームを引っ張っていける存在になることです。というのも、今までを振り返ってみると、勝つことができた試合は同格程度の相手ばかりで、うまい経験者を擁するチーム相手には善戦することは時々ありつつも、勝つことは皆無でした。このことは、チームを勝利に導くことができる最大のポジションであるキーパーという立場にある自身の実力のなさを痛感させるものでした。今年は最高学年としてプレイでチームを引っ張っていくことができるよう、向上心を絶やさず一回一回の練習を大切に頑張りたいと思います。 また、コミュニケーションや雰囲気といった面でもチームに貢献できるようにしようと思っています。正直普段の練習や試合など自分のことで手一杯だったのですが、特にディフェンスとの意思疎通や苦しいときの声掛けはとても大事だと最近気付きました。そのためそういう面でも頑張っていきたいと思います。また、ぬるいプレイをしていたらお互い発破をかけるようにしたいと思います。 ということで、最後の一年、悔いが残らないようにしたいと思いま
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5月9日


意気込みブログ|佐藤葵
こんにちは。51期マネージャーの佐藤です。 1年生の頃からHPのブログ担当として、たくさんの先輩方のブログをHPに投稿してきました。先輩方のブログを1番最初に読めるのはこの仕事の特権のようで、とてもうれしかったです。先輩方のブログに感銘を受けていたらいつの間にか自分が書く番になっていて驚いています。拙い文章になってしまいますが、最後まで読んでいただけると幸いです。 私は、小さい頃からスポーツが大好きで、高校までずっと運動部に所属し、プレーヤーとしてガチガチの体育会系を貫いてきました。そんな私がなぜ今アイスホッケー部のマネージャーをしているのか自分でも未だに分かりません。家族や友人にマネージャーをしていることを話すと、なんで?とよく言われます。私のことをよく知っている人からするとやはり相当似合わないのだと思います。 たくさんのマネージャーの先輩方もブログで仰っているように、マネージャーは、試合の勝敗に直接関わることはできません。ずっとプレーヤーとしてやってきた自分からすると少し悔しい気持ちになることもあります。また、プレーヤーたちがどんどん成長して
アイスホッケー 一橋
5月8日


意気込みブログ|江口昴汰
お世話になっております。4年DFの江口昂汰です。 ブログに先立ちまして、OB・OGの皆様におかれましては、平素より部の活動に多大なるご支援を賜り、誠にありがとうございます。 また、普段から私と吉野とを練習に温かく受け入れてくださる社会人チーム様にもこの場をお借りして感謝申し上げます。 皆様への感謝を忘れずに、この一年間を走り抜けたいと考えておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。 さて、長く苦しんだ就職活動も終わり、今まさにTHE・大学4年生という生活を送っています。今でもそれなりに大学に通っている勉強熱心な同期を見ていると、単位をしっかり積み重ねてきた過去の自分に心から感謝したくなります。 早速本題に入りたいと思いますが、私の今年度の意気込みは「組織へ貢献すること」です。3年生までの自分は、ついつい自分や同じセットのプレーばかりに気を取られてしまい、チームというもっと広い範囲への貢献ができていませんでした。具体的には自分以外のセットのプレーをレビューしたり、練習の雰囲気づくりを行ったり、日々の後輩との部活外でのコミュニケーションであった
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5月6日


意気込みブログ|山田要
こんにちは、50 期の山田です。 留年生が 51 期のブログの開幕を飾ることになってしまいました。 出番が後ろの皆さんはこれを読んでから自分のを書くでしょうから、私が今期のブログの 雰囲気を決定すると言っても過言ではありません。責任重大です。 先日の引退ブログ (?) でも記した通り、 私は昨年度に大学を留年し、 現在 2 度目の 4 年生です。 今年度は現役を続行しながらも、 春大会は欠場し、 秋大会で再びプレーすることを目指しています。 そんな今年度の個人的テーマは、 「チームへの総合的な貢献」です。 字面は安っぽいですが、これに尽きます。 今体制が始まってから、 このチームにおける自分の役割は何かをずっと考えています。結論は出ていませんし、今後も出ないかもしれません。ただ、自分にできることはすべて全力でやろうと思っています。 これまでも、 良いプレーをして、良い成績を残すことによってチームに貢献しようと頑張ってきました。それがプレイヤーとしての役割だからです。 しかし、 今自分にできることはそれだけではありません。 一足先に 4 年間を終え
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5月5日


氷上の6人|岩波保飛
お世話になっております。50期主将の岩波保飛です。同期の意外な本音に戸惑っているうちに自分の番になりました。引退ブログも私が最後なので、少し長くなりますが最後まで読んでいただけると幸いです。 はじめに、一橋大学アイスホッケー部に携わっている方々、応援してくださっている方々すべてに御礼を申し上げます。皆様のご尽力により、昨年は国公立大会に出場でき、また、練習も毎週3回できるなど、充実した1年間を送ることができました。一方で、秋大会は5位とふがいない結果に終わってしまい責任を感じております。今年はこの雪辱を果たしてくれると思っております。 何を書こうかここ数日悩んでいましたが、4年間の振り返りと感謝を伝えるというシンプルなところに落ち着いてしまいました。普段適当なことばかり言っている私ですが、実はいろいろと思っていることはあるのだということが伝わってくれると幸いです。 まずは4年間を振り返っていきます。 私がこの部活に入った理由は特に面白くもなく中高の先輩の勧誘です。その先輩は49期主将の樋口さんであり、中高6年間の剣道部の先輩でした。もう1
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1月13日


氷上の6人|尾島菜月
お世話になっております。 50期マネージャーの尾島菜月です。 引退ブログ、何を書こうかとても悩みました。拙い文章ではありますが、不器用な私なりの言葉で精一杯綴らせていただきます。お付き合いいただけると幸いです。 先輩方が引退して自分たちが最上級生としてまとめていく立場になったということ、まだはっきりと自覚できていなかった去年の1.2月。ふわ〜っとした気持ちのまま、3月の合宿を迎えました。そしていつのまにか春シーズン/秋シーズンが始まり、がむしゃらに、走り続けていました。 支える側のはずだったのに、気づけば私のほうが支えられてばかりでした。そんな4年間だったので、この引退ブログは感謝の話ばかりになります。 いつか先輩方に「50期は最上級生できるのか」と言われていたときは「できるわ!」と変な自信をもっていましたが、これまで見送ってきた先輩方の背中がどれほど大きかったか、苦しいほど痛感しました。未熟で、生意気な私たちをたくさんかわいがっていただきありがとうございました。 引退後も多くの先輩方が試合に来てくれて、ご飯に連れて行ってくれて、顔を見てお話
アイスホッケー 一橋
1月12日


氷上の6人|山田要
厳寒の候、皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 小学生の頃、校長先生のお話を聞くたびに、あの小難しい季節の挨拶はどこで習うんだろうと不思議に思っていました。お父さんが教えてくれるのかな。大学で勉強するのかな。社会に出たらそのうち覚えるのかな。 その答えがわかる前に、AI が進化してしまいました。私が自らの肌で感じた風や日の光か ら素敵な挨拶を紡ぐことは一生なさそうです。私が一言声をかけるだけで、チャッピーがお慶びを申し上げてくれるというわけです。ご清祥とは一体何なのでしょうか。 こんにちは、50期 #22 山田要です。 登場して1曲歌ってからMCに入るアーティストのような出だしになりました。かっこいいです。 例年皆さんが楽しみにしているであろう引退ブログですが、我々50期のタイトル「氷上の 6 人」について、やや味気なく感じられた方も多いのではないでしょうか。それもそのはず、 本来このタイトルには続きがありました。「氷上の 6 人 —ひょうろく」というものです。 2025 年の流行語にもノミネートされた「ひょうろく」を使
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1月11日


氷上の6人|髙橋季子
みなさんこんにちは、こんばんは。 50期MGの髙橋季子と申します。 今回はこの場を借りて、思いの丈と、これまでお世話になった方々への感謝を綴りたいと思います。締切を過ぎた中これを書いているので、少し駄文とはなりますが読んでいただけると幸いです。 元々、私はスポーツ観戦に対して、あまり楽しさを見出すタイプではありませんでした。何種類かのスポーツは経験してきましたが、自分がやるのが楽しかっただけで、誰かの試合を見ることが面白いと感じることは不思議でした。 「スポーツから勇気をもらえる」といった言葉を聞いた時には、頭の中が疑問符で埋め尽くされた記憶があります。 背景には、スポーツ観戦中にヤジを飛ばす人たちに不快感を覚えていたことも影響していると思います。(代表格は身近な存在である父や兄です。) 試合を見ながら「そこじゃないだろ!」「よく見ろよ」といった傲慢な言葉が飛び交うたびに、「自分でやれば?」と思わずにはいられませんでした。 (なんやかんや入部したものの、)1年生の頃には、先述の理由から「やはりマネージャーという役職が自分の性格に合っていないのでは
アイスホッケー 一橋
1月10日


氷上の6人|安藤亮佑
お世話になっております。50期安藤です。引退して早1ヶ月経ちますが、ホッケーをしたくてうずうずしています。ホッケーをやらなくなって1ヶ月ということで、体がそろそろオフ明けの気分になっているのかもしれませんね。 入部してからずっと、いつか辞めるんだろうなという予感がありました。実際いつ辞めてもいいようにサークルに入って大学内のコミュニティを確保しておくなど、それは予感どころか確信に近いものでした。(いつだったか岩波に兼サーしてるのを不思議がられた記憶がありますが、これが答えです)というのも、ハンドボール部を辞めた中2の冬に、二度とチームスポーツなんてやらないと固く決心したはずの自分が、なんとなく競技がかっこよくて、水泳部でサボり仲間だった比留間さんがやっていけてるから大丈夫だろう、という緩い考えで入った部を4年も続けられるとは到底考えれなかったからです。 実際そんなマインドでいるうちに同期2人とは天と地ほどの実力差をつけられ、自分がヘロヘロシュートしか打てていないうちに2人は1個上の代と遜色ないシュートを打ち始めて本当に萎えました。さらに、試合
アイスホッケー 一橋
1月7日


氷上の6人|田代みなみ
明けましておめでとうございます。50期MGの田代みなみです。最終戦からもう1ヶ月ほど経ちましたが、夜型は治っていません。 引退ブログを読む側だった私が、いつの間にか書く側になっていて非常に感慨深いです。 実感がなく何を書こうか迷いましたが、私は周りの方々に支えられてここまで来れたと思っています。 そのため、このブログでは関係者の方への感謝を綴らせてください。 拙い文章ですが、読んでくださると幸いです。 後輩のみんなへ 夜型の部活で学業やバイト等の両立が難しいのにこの部に入ってくれてありがとう。そして、他の50期マネの二人のように先輩らしいことを全然できなかったにも関わらず、私を先輩として接してくれてありがとうございました。 次体制が始まって新しい業務等あるかもしれませんが、みんななら大丈夫だと思います。私を見たらわかると思います。どうにかなります。 これからも頑張ってください。応援しています。 先輩の皆さんへ まずはこの部活に入れてくれて本当にありがとうございました!先輩方のおかげで本当に充実した4年間を過ごすことができました。...
アイスホッケー 一橋
1月6日


新入部員紹介|見山莉子
こんにちは。津田塾大学1年の見山莉子です。 ブログは私でラストなので、どんなことを書いたのか気になって同期たちのを少し読んでみたのですが、どれもすごく面白くて勝手にハードルが上がって困っています。 大学では、何か新しいことを始めたいと思っていました。マネージャーに興味があっ...
アイスホッケー 一橋
2025年7月24日


新入部員紹介|山本慎三郎
はじめまして。法学部一年の山本慎三郎です。最近は夏学期のテストも終わり、「単位をもらえるかどうか」という大学生らしいことに胸を躍らせています。中高時代はディベート部に所属していました。アイスホッケー部に入った理由は小学生の頃にモスクワにいた関係で、少しだけスケートができたの...
アイスホッケー 一橋
2025年7月22日


新入部員紹介|坂下和輝
はじめまして。法学部1年坂下和輝です。ゴーリーです。なぜか高校のOBの多くが大学でアイスホッケーをやっていて自然と自分もアイスホッケーに興味を持つようになりました。受験が終わってプロの試合を見に行き、改めて魅了され大学でアイスホッケー部に入ろうと決心しました。ズルだろと思う...
アイスホッケー 一橋
2025年7月21日


新入部員紹介|内海勇人
こんにちは。社会学部一年の内海勇人(ウツミハヤト)です。小学校の頃から高校までずっとサッカーをやってきましたが、大学では新しいスポーツに挑戦してみたいと思い、いくつかの体育会系の新歓イベントを回っていました。そんなとき、同期の東條に誘われて出会ったのがアイスホッケー部です。...
アイスホッケー 一橋
2025年7月20日
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